地域の活動情報

認知症に関するボランティア(キャラバン・メイト)を募集しています!

『鞍手町在住のみなさま』

鞍手町では認知症になっても安心して暮らせる町づくりを目指して、ボランティアであるキャラバン・メイトのみなさんと活動しています。
活動内容は、小学校や地域の公民館で行う「認知症サポーター養成講座」の講師や認知症カフェの運営です。興味のある方一緒に活動しませんか?
キャラバン・メイトに登録するには、キャラバン・メイト養成講座を受講する必要があります。
※講座の詳細は画像をご確認ください。

★認知症カフェやキャラバン・メイトについては町のホームページから見ることができます!下記URLからぜひご覧ください。
https://www.town.kurate.lg.jp/fukusi/cafe_kuraji.html

ふれあい教室を行いました(室木区公民館)

『鞍手町在住のみなさまへ』

鞍手町地域包括支援センターでは、鞍手町の住民が慣れ親しんだ地域で、いつまでも元気でいきいきと生活ができるように、地域の公民館で介護予防の教室(ふれあい教室)を行っています。

令和7年5月20日(火)に室木区公民館にて、ふれあい教室を行いました。講師はフカノ楽器店で、内容は「音楽サロン」でした。参加者は17名で、みんなで歌ったりミュージックフープを使って音楽を聴きながら体操を行ったりしました。音楽サロンの後は、町の管理栄養士と食進会の会長より栄養についてのお話があり、バランス栄養弁当を配布しました。時折、笑い声も聞かれ楽しい雰囲気でした。

古月小学校通学路のごみ拾いのご報告(古月小学校区活動)

『鞍手町在住のみなさまへ』

令和7年5月19日(月)の午前中に、古月小学校区の活動で通学路のごみ拾いを行いました。11名のサポートリーダーが参加し、小学校から古門方面のごみ拾いをしました。日差しが強い日でしたが、さわやかな風が吹いており、ボランティア同士で会話をしながら楽しく活動することができました。合計で2袋分のごみが集まりました。参加されたボランティアのみなさんお疲れさまでした。

つるぎ食堂が開催されます

『鞍手町でボランティアを行っている皆様へ』

令和7年6月22日(日)に開催される「つるぎ食堂」のボランティアを募集しています。
支援内容はカレーの配膳や参加している子供たちの見守りです。
参加出来る方は6月13日(金)までにLINEメッセージまたは包括支援センターにお知らせください。

集合時間:9時45分
場所:ワークライフつるぎ
持ち物:エプロン、三角巾、タオル

サルタ・赤れんがの広報誌です

『鞍手町在住の皆様へ』

4月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪

通いの場「サルタ」

通いの場「赤れんが」

令和7年度 脳若トレーニングを行います

『鞍手町でボランティアを行っている皆様へ』

令和7年度脳若トレーニングを鞍手町でボランティア活動を行っている方を対象に6月2日から開催します。『脳若トレーニング』とはタブレットを利用した認知機能向上のための教室です。今年度は「チャットGPT」やデザインツール「キャンバ」の講習も行います。いずれも通いの場や認知症カフェで活用できる内容となります。この機会に、是非学んでみませんか?

申し込みはLINEメッセージか包括支援センターにご連絡ください。締め切りは5月16日(金)までです。
詳細は画像をご確認ください。

古月小学校区のごみ拾いのお知らせ

『鞍手町在住のみなさまへ』

令和7年5月19日(月)午前中に古月小学校区通学路のごみ拾いを実施します。
参加する方はLINEメッセージか包括支援センターまでご連絡ください。

日 時: 令和7年5月19日(月) 午前中
集合時間:9時30分
集合場所:古月小学校(※車でお越しの際は、古月小学校内の藤棚側へ駐車してください)
持ち物:動きやすい服装、軍手、(※持っている方は、火ばさみ)

サルタ・赤れんがの広報誌です

『鞍手町在住の皆様へ』

3月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪

通いの場「サルタ」

通いの場「赤れんが」

スマイル支援の会の活動報告と募集

『鞍手町でボランティア活動をしている皆様へ』

令和7年3月30日(日)の民生委員会にてスマイル支援の会会長の石松政雄さん、事務局長の奈良和仁さんから民生委員の方々へ活動案内とボランティア募集を行いました。

スマイル支援の会の定例会を月1回、開催しています。興味がある方は是非スマイル支援の会までご連絡ください。

小学生に認知症サポーター養成講座を行いました

『鞍手町在住のみなさまへ』

小学5年生を対象に認知症サポーター養成講座を行いました。
令和7年2月26日(水)新延小学校、講師は河上 勝代さんでした。
講座を受けた小学生からは「認知症の人は、脳の病気にかかっただけだと分かりました。」や「認知症の人とのかかわり方が分かった。」など沢山の感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。