『サポートリーダーのみなさま』
令和5年9月20日(水)に総合福祉センターくらじの郷にて西川地区のサポートリーダーが集まり、ミーティングを行いました。通いの場の新規立ち上げの地域について話し合いを行い、「永谷区公民館」立ち上げる方針となりました。来月は区長などを交え、コミュニティミーティングを開催する予定です。
令和5年9月20日(水)に総合福祉センターくらじの郷にて西川地区のサポートリーダーが集まり、ミーティングを行いました。通いの場の新規立ち上げの地域について話し合いを行い、「永谷区公民館」立ち上げる方針となりました。来月は区長などを交え、コミュニティミーティングを開催する予定です。
鞍手町では地域みんながいきいきと安心して住むことができる町を目指して、ボランティアである「介護予防サポートリーダー」が地域の支え合い活動を行っています。介護予防サポートリーダーが鞍手町でどのような活動をしているか知っていますか?介護予防サポートリーダーの活動を町のホームページから見ることができます。
https://www.town.kurate.lg.jp/fukusi/care_prevention_support_leader.html
令和5年9月12日(火)に住民の支え合いで実現する町づくり勉強会(第1回)を実施しました。役場財政係より鞍手町の財政について勉強しました。
次回は、「ボランティアが鞍手町でどのような生活支援を行うことができるか」について、みなさんと意見交換することになりました。各々、住民主体の生活支援について調べてご参加ください。
- 日時:令和5年10月16日(月) 14時00分~
- 場所:総合福祉センター くらじの郷 研修室AB
※この勉強会はお申込みされた方のみの参加となります。
令和5年9月11日(月)に弥生区公民館にて弥生区の住民を対象に認知症サポーター養成講座を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの岡井さんでした。講座を受けた住民からは、「認知症にならないように勉強したことを心がけたいと思います」「参加してよかった」といった感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、ボランティアである、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や公民館で、地域の方々に「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見をもたず認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。


令和5年9月4日(月)総合福祉センターにて剣南小学校区のミーティングを行いました。8月22日にあったコミュニティミーティングの振り返りや新たに開設する通いの場について決めていきました。大池区公民館で新たに立ち上げる通いの場の名称は、通いの場「それいゆ」に決定しました。
次回の話し合いは、令和5年10月16日(月)のサポートリーダー定例会後に行います。
※ミーティングについて話し合った内容を添付しています。ご確認ください。
※画像をクリックするとPDFが開きます。
令和5年8月22日(火)に大池区公民館にて、剣南小学校区のコミュニティミーティングを実施しました。大池区の区長・民生委員・公民館長も出席し、大池区の現状や今後の方向性について話し合いました。現在開催中である、民生委員主催のわくわくトーク会とは別に通いの場を大池区公民館で開催する方針となりました。今後も開催に向けて話し合いを進めていきます。

