『鞍手町在住のみなさま』
令和6年2月16日(金)に剣南小学校にて5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの河上勝代さんでした。講座を受けた小学生からは、「差別せず、少しでも認知症の人の助けになるようにやさしくしたい」「認知症の人が1人で抱え込まないようにみんなと助け合って平和な鞍手町にしていきたい」などたくさんの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。


※画像をクリックするとPDFが開きます。
『鞍手町在住のみなさま』
令和6年2月8日(木)に古月小学校5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの栗田保子さんでした。講座を受けた小学生からは、「3つの『ない』を守って笑顔で話したいです」「認知症の人がいたら助けたいと思いました」などたくさんの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。


『サポートリーダーのみなさま』
2月に配布したサポートリーダー対象の運動教室の日程で1点誤りがありましたのでお知らせします。
〈訂正箇所〉
6月28日⇒6月27日
『勉強会に参加されるサポートリーダーのみなさま』
令和6年2月5日(月)14時より、第6回住民主体の支え合いで実現する町づくり勉強会を実施しました。実際にどのくらいの人が買い物支援を利用したいと思っているのか、モデル地区を中心に聞き取りを行ってもらい、情報共有をしました。また、会の名前が『スマイル支援の会』に決定しました。詳細は画像をご確認ください。
※2月6日(火)長野県の移動支援に関するZoom研修を7名受講しました。

※画像をクリックするとPDFが開きます。
『鞍手町在住のみなさま』
令和6年2月2日(金)に西川小学校にて5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの岡井いくよさんでした。講座を受けた小学生からは、「オレンジリングをつけて応援者になりたい」「自尊心を傷つけないで優しく教えてあげようと思った」などたくさんの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。
『鞍手町在住のみなさま』
令和6年2月1日(木)に大池区公民館にて通いの場『それいゆ』が開催されました。雨の中でしたが、6名の方が参加されました。みんなで体操をしたり、歌ったりしました。節分が近いので、最後にはボランティアがトラのパンツとお面を身につけ鬼となり、みんなで豆まきをしました。みなさんコントロール抜群で、大笑いしながら楽しく豆まきできました。
通いの場とは、地域の住民が気軽に集い、一緒に介護予防などに取り組むことで「生きがいづくり」「仲間づくり」ができる場のことです。鞍手町では現在4か所で開催しており、ボランティアである介護予防サポートリーダーが運営しています。興味のある方はぜひご参加ください。
【通いの場『それいゆ』】
- 日時:毎月第1木曜日 10時~11時半
- 場所:大池区公民館
- 参加費:100円/回
- 申し込み:不要(当日お越しください



『鞍手町在住のみなさま』
令和6年1月24日(水)に昭和通り区公民館にて「認知症サポーター養成講座」を行いました。雪が降る中、6名の方が参加してくださいました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの河上さんでした。講座を受けた方からは、「参考になりました」「ぜひ認知症のサポートをしたいと思った」などの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。

