『鞍手町在住の皆様へ』
地域包括支援センターでは、町民が慣れ親しんだ地域でいつまでも元気でいきいきと生活できるように、申し込みのあった団体に介護予防の教室(ふれあい教室)を開催しています。下記2か所で開催したご報告です!
●令和8年1月16日(金)新延新塚区公民館にて介護予防運動(講師:北九州スポーツクラブ連絡会)
自宅で気軽にできるストレッチや筋力トレーニングを学びました。先生の説明を受ける際に、「ほぉー」「へぇー」という声が聞かれ、効果を実感しながら運動することが出来ました★

●令和8年1月20日(火)上新橋区公民館にて音楽サロン(講師:フカノ楽器店)
パタカラ、歌唱、メロディベルの演奏など盛りだくさんの内容でした。参加者の方が、毎日パタカラを実施していたら、自分の唾でもムセていたのが改善したそうです✨

『介護予防サポートリーダーの皆様へ』
定例会を実施します。
■日時:令和8年2月9日(月) 10時~11時30分
■場所:庁舎1階 多目的ホール
今年度最後の定例会となります。是非、ご参加ください。
出欠は下記のURLまたはLINEメッセージにてお答えください。(2月4日(水)まで)
https://forms.gle/D7Gc6oZXmvG4PZ4j8
『鞍手町在住の皆様へ』
鞍手町・直方市・宮若市・小竹町では、在宅医療・介護連携の推進を図るため、下記の通り講演会を開催します。内容は、在宅医療・介護連携について地域の実情や、看取りについて、これから必要となることなどです。興味のある方は、鞍手町地域包括支援センターまでお申し込みください。(申込期限:令和8年1月30日)
詳細は、下記画像をご覧ください。

『鞍手町在住の皆様へ』
鞍手町では認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指して、ボランティアである『オレンジの輪くらて』のみなさんと活動しています。
その中で、小学校や地域の公民館で認知症についての講座を行う方をキャラバン・メイトといいます。講座の内容をメンバーで決め行っているので、一人で準備をしたり進め方に悩んだりすることはありません。特別な資格や経験は不要です!一緒に活動しませんか?気になる方は、見学に来てみてください♪


『鞍手町在住の皆様へ』
12月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪
通いの場「サルタ」

通いの場「赤れんが」

『鞍手町在住の皆様へ』
令和7年12月16日(火)に昭和通り区公民館にて開催している、通いの場剣北「つどい」のお時間の中で、ふれあい教室を開催しました。
本日のテーマは音楽サロンで、講師はフカノ楽器店さんでした。寒い日でしたが、体を動かしながら歌ったり笑ったりすることで体が温かくなりました。他にも、音階の違うメロディベルを一人2個持って、歌いながら奏でました。それぞれ違う音階のベルをみんなで奏でることで、一つの美しいメロディが完成し一体感が生まれました♪


『鞍手町在住の皆様へ』
令和7年12月2日(火)に役場にて地域貢献サポーター講習を開催しました。この講習は、鞍手町で地域を支えるボランティアを始める方を対象としており7名の方が受講されました。内容はボランティアとしての心構えや認知症について、高齢者の身体についてなど、ボランティアをする上で大切な内容となっています。講義だけではなく参加者同士の交流の時間もあり、笑い声が聞かれる和やかな雰囲気でした😊
今回の学びや交流が、今後の活動につながっていけば嬉しいです!


『鞍手町在住の皆様へ』
令和7年12月1日(月)剣南小学校5年生を対象に、認知症サポーター養成講座を行いました。講師はオレンジの輪くらて(キャラバン・メイト)の栗田保子さんと首藤純子さんでした。
講座を受けた小学生からは『3つの“ない”を思い出して笑顔で話す』『やさしく接し、認知症を進行させないようにしたい』などたくさんの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、ボランティアであるキャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者(サポーター)のことです。


『鞍手町在住の皆様へ』
11月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪
通いの場「サルタ」

通いの場「赤れんが」

『鞍手町でボランティア活動を行っている皆様へ』
令和7年11月17日の午前中に古月小学校通学路の清掃活動が行われました。9名のサポートリーダーが参加しました。
風があまりなく、動いていると暑いくらいの気候で、ごみ拾いがはかどりました。皆さんの協力により4袋分のごみが集まりました。
参加されたボランティアのみなさんお疲れさまでした。