『鞍手町在住の皆様へ』
8月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪
通いの場「サルタ」

通いの場「赤れんが」

『鞍手町在住の皆様へ』
8月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪


『鞍手町でボランティアを行っている皆様へ』
令和7年9月21日(日)に開催される「つるぎ食堂」のボランティアを募集しています。
支援内容はカレーの配膳や参加している子供たちの見守りです。
参加出来る方は9月17日(水)までにLINEメッセージまたは包括支援センターにお知らせください。
集合時間:9時45分
場所:ワークライフつるぎ
持ち物:エプロン、三角巾、タオル

『鞍手町でボランティア活動をされている皆様へ』
令和7年8月22日(金)に城ヶ崎区公民館にてコミュニティミーティングを実施しました。
区長や民生委員、地域づくりの中心となる方々、剣南小学校区のサポートリーダーが参加し、城ヶ崎区の実情や今後の地域づくりの方向性について話し合いました。
今後は、新たに通いの場を立ち上げることになりました。初回開催にむけて打ち合わせを行っていきます。

『鞍手町在住の皆様へ』
7月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪


『鞍手町在住の皆様へ』
自分のペースで介護予防運動に取り組むきっかけとした事業です。指定のスポーツクラブを利用する対象者に継続した12か月間に限り月額利用料の半分(3,000円を上限)を助成します。
【対象者】次の①~④の全てに該当する人
①町内在住の65歳以上の方
②介護保険料に滞納がない方
③包括主催の運動教室に参加していない方
④介護保険、総合事業対象者の認定がない方
【利用可能なスポーツクラブ】
直方アクアメッツスポーツクラブ
スポーツクラブエブリイ水巻店
【利用までの流れ】
①利用申請書を包括支援センターに提出
②利用申請書確認後、後日「事業対象者証明書」をご自宅に郵送
③証明書をスポーツクラブに提出し手続きをする
※詳細は鞍手町のホームページをご確認ください。
https://www.town.kurate.lg.jp/syoukai/tyousya/houkatusien.html
【お問い合わせ先】
地域包括支援センター ☎43-3019


『鞍手町在住の皆様へ』
6月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪


『鞍手町在住の皆様へ』
今までの自分と、これからの自分に向けて未来ノート(エンディングノート)を書いてみませんか?未来ノート(エンディングノート)とは、これまでの人生を振り返り、これからの人生の指針を明確にするために整理するためのノートです。自分に「もしも」のことがあったときに備えて、ご家族や友人に伝えたい情報や希望を書き留めておくことができます。
自分の人生を振り返り、自分を見つめ直し今後に生かすために頭を整理するとても便利なツールです。
いざという時に備えて、あなたのメッセージを残しておきませんか?
鞍手町では、未来ノート(エンディングノート)を無料配布しています。ご活用ください。
●配布場所 鞍手町役場1階 地域包括支援センター
●費用 無料

『鞍手町在住の皆様へ』
令和7年6月17日(火)剣北小学校5年生を対象に、認知症サポーター養成講座を行いました。講師はキャラバン・メイトの栗田保子さんでした。
講座を受けた小学生からは『認知症のことで「3つのない」が大切と思いました』『自分もサポーターになって助けてあげたい』など沢山の感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、ボランティアであるキャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者(サポーター)のことです。

『鞍手町在住の皆様へ』
5月に開催された通いの場「サルタ」・「赤れんが」の広報誌です。
是非ご覧ください♪


『鞍手町でボランティアを行っている皆様へ』
令和7年6月2日(月)より脳若トレーニングが始まりました。
初回は18名の参加者で、アプリ活用についての講義と「チャットGPT」・「キャンバ」の実践が行われました。
ほとんどの方が初めての挑戦でしたが、早速アプリに『今晩の献立を教えて』と使用している方もいました。
今後のボランティア活動や日常生活に活用できる事が学べた90分間でした。今後も引き続きご参加ください。

