地域の活動情報

通いの場「おやま」はじまりました!

『鞍手町在住のみなさまへ』

R6年10月15日(火)中山本村公民館にて通いの場「おやま」が始まりました。
参加者11名、サポートリーダー7名でケアトランポリンを行いました。
ほとんどの方が初めてのケアトランポリンでしたが、どなたも自分のペースで行うことが出来ました。
早ければ1ヶ月程で体力向上の実感があるそうです。
今後も楽しく運動に取り組んでいきましょう♪

「スマイル支援の会」の買い物支援が始まりました

『鞍手町在住のみなさまへ』

スマイル支援の会による買い物支援の第1回目が令和6年9月25日(水)にスタートしました!
移動の車中も和気あいあいと盛り上がり、楽しく買い物が出来たそうです。
買い物で困っている高齢者の方を支援して地域社会への貢献を目指して活動していきます。
ラベンダー色のポロシャツが活動中の目印です☺

寝こまんクラブジュエルが始まりました!

『鞍手町在住のみなさまへ』

介護予防運動教室「寝こまんクラブ ジュエル」が令和6年9月6日(金)から始まりました。
久々に運動する方や新規の方もいましたが、充実した時間のようでした。
今後も楽しく運動に取り組み、介護予防に努めましょう!

会場使用時のお願い

『公共施設を利用している皆様へ』

暑い日が続いていますが、体調はいかがですか?
日頃のボランティア活動で公民館などの公共施設を利用した際のお願いです。
①エアコン
②照明
③戸締り
忘れないように確認を徹底してください。

脳若トレーニング始まっています。 

『鞍手町在住のみなさまへ』
令和6年度脳若トレーニングが始まっています。第2回目の6月19日(水)はコミュニケーションについての講義や対話のワークを実施しました。普段のボランティア活動に生かせるヒントもあったようです。その他に、タブレットを使用した脳トレや体操を行ったり充実した90分間でした。引き続き、皆さんで楽しくトレーニングに取り組んでいきましょう。

小学生に認知症サポーター養成講座を行いました。

『鞍手町在住のみなさまへ』

令和6年5月31日(金)に剣北小学校5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師はボランティアであるキャラバン・メイトの岡井いくよさんでした。講座を受けた小学生からは「前から優しく声をかけて驚かせないように助けてあげたいです」や「今日学んだことを生活に生かしていきたいです」などたくさんの感想をいただきました。
鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。

3月は介護予防サポートポイント事業の申請月です

『鞍手町在住のみなさま』

介護予防サポートポイント事業は、住民の皆さまがより元気にいきいきと過ごせるように、介護予防活動や地域の支え合い活動に参加して活動内容に応じたポイントを付与できる事業です。
ふっくらくらてサポートポイント手帳または、LINEのQRコードにてポイントを貯めている方は、令和5年度に貯めたポイントを3月中に申請しましょう。

〇申請期限
 令和6年3月31日(日)まで(窓口での受付は3月29日(金)まで)

※申請しなかった場合、貯めたポイントを翌年度に繰り越すことはできません。ポイントが貯まっている方は忘れずに申請しましょう。
※詳細は以下のURLより町のホームページまたは下記画像をご確認ください

 https://www.town.kurate.lg.jp/fukusi/kaigoyobou_pointjigyou.html

※画像をクリックするとPDFが開きます。

令和6年度 介護予防運動教室の募集受付開始します

『鞍手町在住のみなさま』

鞍手町地域包括支援センターでは、いつまでも自分らしい生活ができるように、介護予防運動教室を開催してます。令和6年度の教室の申し込みを令和6年3月1日より受け付けます。お申し込みはおひとり様1教室です。
申込期間は令和6年3月1日(金)~令和6年3月15日(金)17時00分までです。電話または包括支援センター窓口にて受付します。教室の詳細は画像をご確認ください。

対象:65歳以上で鞍手町に住民票がある方(介護保険を利用されている方は参加できません)
※希望者多数の場合は、新規の方を優先します。定員を超える場合は新規以外の方で抽選を行います。

※画像をクリックするとPDFが開きます。

小学生に認知症サポーター養成講座を行いました

『鞍手町在住のみなさま』

令和6年2月16日(金)に剣南小学校にて5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの河上勝代さんでした。講座を受けた小学生からは、「差別せず、少しでも認知症の人の助けになるようにやさしくしたい」「認知症の人が1人で抱え込まないようにみんなと助け合って平和な鞍手町にしていきたい」などたくさんの感想をいただきました。

鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。

※画像をクリックするとPDFが開きます。

小学生に認知症サポーター養成講座を行いました

『鞍手町在住のみなさま』

令和6年2月8日(木)に古月小学校5年生を対象に「認知症サポーター養成講座」を行いました。今回の講師は、ボランティアであるキャラバン・メイトの栗田保子さんでした。講座を受けた小学生からは、「3つの『ない』を守って笑顔で話したいです」「認知症の人がいたら助けたいと思いました」などたくさんの感想をいただきました。

鞍手町では「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指して、キャラバン・メイトのみなさんと小学校や地域の公民館をまわって「認知症サポーター養成講座」を行っています。認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。